卒論・修論テーマ
石田ゼミで実施した過去5年の主な卒業論文、修士論文の研究テーマです。今後の研究テーマ選定の参考にし てください。
2025年度 卒論
-
利き目と視野優位性が空間的注意および視覚探索に与える影響
-
タイムプレッシャー下における的の大きさ判断と姿勢矯正の影響ー弓道の行射局面における知覚の恒常性ー
-
視覚ターゲットの移動軌跡の判断ーカーブボール錯視を用いた検討ー
-
標的の提示位置の視野がポインティング動作に及ぼす影響
-
創造性課題における課題遂行・休憩時間比の影響
-
動詞の運動属性と動作の一致/不一致が単語の意味判断時間に与える影響
-
オープンジャンプの評価に与える身体動作の分析-動作解析を用いた検討-
-
自己映像のフィードバックが透明性錯覚に及ぼす影響
-
仮想歩行環境におけるスマートフォン注視が標的見落としに与える影響-オプティックフローによる動的ターゲットを用いた検討-
2023・2024年度 卒論
-
自顔の類似度が嗜好性と親近性に及ぼす影響
-
表情判断における処理水準の違いが有効視野に及ぼす影響 -ネガティブ表情を用いた検討-
-
食品の動画像が魅力判断に及ぼす影響-一対比較法による購買行動の分析-
-
下視野注意がポインティング動作に及ぼす影響ー脇見運転の危険性を検証ー
2022年度 修論
-
重さ知覚がカテゴリー判断に及ぼす影響 -意味処理と形態処理の比較-
-
運動習慣の違いによるフレイル予防の効果 ―フラを実践する高齢者の姿勢制御特性に着目して―
2021年度は国内研修のため、2021〜22年度のゼミは開講せず
2020年度 卒論
-
ベクションによる重心動揺に身体感覚がもたらす影響―胴体への荷重を用いた検討―
-
視覚的先行刺激による音声ターゲット検出への阻害・促進効果 −雑音下での単語聴取における検討−
-
不快感情が有効視野に与える影響:嫌悪・怒り表情画像を用いた検討
-
ピクトグラムとプライミング法による単語情報処理モデルの検討
-
英文読解における結束性の有無が一貫性に及ぼす影響 ー視線計測の分析法に関する検討ー
2019年以前の主な卒論テーマ
認知
-
感情喚起画像が図形の大きさ判断に及ぼす影響に関する研究-精神物理学的測定法による検討-
-
演劇における聞き手演者の感情変化が話し手の評価に及ぼす影響
-
内発的動機づけにおける自己決定感の優位性 ~課題従事時間の測定からの検討~
-
演劇における聞き手演者の感情変化が話し手の評価に及ぼす影響
-
誉めによる肯定的ラベリングが作業成績と動機付けに及ぼす影響
身体
-
姿勢の違いが認知パフォーマンスに及ぼす影響―立位・座位・仰臥位での比較―
-
認知的負荷が姿勢の安定化に及ぼす影響
情動
-
笑い映像鑑賞が痛みの耐性に与える影響:冷水昇圧テストを用いた検討
-
感情喚起画像が図形の大きさ判断に及ぼす影響に関する研究-精神物理学的測定法による検討-
スポーツ
-
運動パフォーマンスにおけるサングラス着用の効果-高遮光レンズ及び装着感の影響
-
姿勢の違いが認知パフォーマンスに及ぼす影響―立位・座位・仰臥位での比較―
-
ビジョントレーニングにおける瞬間視と協応動作の関連性ー競技特性および視野要因からのアプローチー
-
運動パフォーマンスにおけるサングラス着用の効果-高遮光レンズ及び装着感の影響
-
褒めの擬似フィードバックが運動パフォーマンスに及ぼす影響ー表情フィードバックの付加による検討ー
-
月経周期と運動パフォーマンスー協応動作テストによる検討ー